事を成す、覚悟はあるか。

「IDOMの新規事業開発チームとして
クルマがより身近となる
“モビリティビジネス”を企画提案せよ」
というミッションのもと、47名の選ばれし学生がビジネス創出に挑戦。

しかし、これは学生レベルの
ビジネス企画の場ではなかった。

今後、ITの進化によって自動車業界に
訪れる「100年に1度の大変革」を
ビジネスチャンスに変え、
世の中に求められる次世代のモビリティー
ビジネス・マーケットを考え抜いた3日間。

脳が沸騰するまでに考え抜き、力尽きるまで意見をぶつけ合い、仮説を確信に変えていく、
そんな「ビジネスクリエイター」にこそ求められる、リアルビジネスプログラム。

横並びのライバルを抜き去り、
自らのベストラップを更新し続けよう

REPORT MOVIE レポートムービー

メンターたちも全力で向き合った3日間。

課題の本質に向き合い、課題を自分ゴト化し、世の
中に価値を提供していく。
IDOMが「OVERTAKE」
に取り組む、その想いを感じてください。

VOICE 参加者の声

この「OVERTAKE」という
コンセプトを大事にしたいと
感じることができました。
生産性を高く保つ働き方に
こだわりたい、同調圧力が
働きやすい中でも自分の意見を
きちんと伝えたい、自分がいた
社会といなかった社会の差分を
生み出したい、と自分なりの
走り方を見出すことができました。

個性的な学生たちと3日間
ぶつかり合い、
非常に刺激になりました。
ここまで自分の課題を
目の当たりにする機会もないので、
参加してよかったです。

これまでに参加した事業立案型の
インターンシップと比較しても、
議論のスピードも今まで
体感したことのない速さで、
レベルも高かったです。

アウトプット自体はチーム全員の
思いが強く入り、
満足のいくものになりましたが、
上位に食い込むことができず、
とても悔しかったです。

今回のインターンシップで
自分の実力がないことを
強く感じました。
また、普段グループワークで
行っている役割ができなくなると、
議論への貢献度が極端に
下がるという大きな弱点も
知ることができました。

自分の走りたい道を長く速く
走り続けるためにも、
もっともっと色々な経験を積み、
成長したい。
そんな欲がさらに高まった
3日間でした。
参加して本当に良かったです。

チームや自分自身が何をすれば
良いかわからなくなった時に、
答えを直接示すのではなく、
問いかけによって冷静に
させてくれることで、
壁を乗り越える力を
養えることが出来ました。

インターンシップ実践に近い
情報分析や全体確認を
丁寧に行うことで、
施策の筋を通し、
地に足ついた議論を
行えるようになりました。

メンターの方からの指摘が的確で、
学びや気付きも非常に
貴重なものでした。
3日間私たちのチームに
向き合っていただき
ありがとうございました。

ABOUT IDOM IDOMについて

挑戦と変革が、私たちの原点。業界の大変革期を好機と捉え、果敢に挑んでまいります。

国内だけでも50兆円と言われる
自動車産業は、今まさに100年に1度の
大変革期を迎えています。
テクノロジーやソフトウエアによる
大規模なゲームチェンジと同時に、
莫大なチャンスの波が押し寄せています。
私たちIDOMの誇る
『Mobility Platform』に、
優秀な経営人材の英知を結集し、
新たな価値を生み出していくことで、
その波をより大きくする。
まさに社名にも課した「IDOM(挑む)」
という言葉の通り、そのミッションに
挑み続けてまいります。
IDOMがお届けするインターンシップは、
価値あるビジネスを創り出す人材
『ビジネスクリエイター』に求められる
要素を、実践的な体験を通じて学べる舞台。
巨大マーケットのパラダイムシフトを
主導しようとする大志を抱く人たちは、
是非この舞台に挑戦してきて欲しい。