interview03

チームで目標に向かう風土、
出世スピードに惹かれた。

Gulliver171箕面店に配属。新卒同期250名の中で頭一つ抜き出る好成績を残す。
歴戦のエースプレイヤーが配属されるWOW!TOWN幕張へ当時最年少で異動。
入社3年目、個人の販売部門全社1位&MVP獲得。
現在はWOW!TOWN箕面の店長として手腕を発揮する。

店長

二宮 慎太朗

2014年入社

Topic01

部活一色だった中高時代の反動で、
友人と夜な夜な遊び歩いた。

どんな学生だった?

中高大とサッカーの強豪チームに所属し、土日は練習、夏休みは遠征…と部活一色。その反動か、大学では夜な夜な友人と遊びに行き、朝まで飲み明かしました。アルバイトはカウンター寿司店のホール。医師や経営者が常連客に多く、ずいぶん可愛がってもらいました。その頃から人の懐に入るのは得意だったかも。学生最後の夏休みを思いっきり満喫したくて、3ヶ月ほどマレーシアへ。語学留学でしたが、ひたすら遊びましたね(笑)。

Topic02

応募のきっかけは、東証一部上場。
若手社員の出世の早さも魅力だった。

IDOMの第一印象や入社の決め手は?

稼げる仕事がしたかったので、総合商社や不動産の営業職を中心に就職活動をしていました。IDOMを受けたのは、クルマが好きだったのと東証一部上場というのが大きな理由。チームプレイを重んじる風土も、体育会系だった自分の肌に合うな…と感じました。あとは、出世の早さ。最終面接で本社に行った時に、喫煙所で一緒になった社員の方が、「目指せ3年で店長だね」と話していて、そんな若いうちから活躍できるんだと魅力的に思えました。

Topic03

クレーム経験から営業の本質を学び、
入社3年目で、個人販売全社1位に。

仕事で印象に残っていることは?

入社1年目の時、新卒同期でトップの売上数字を残しました。しかし成績に執着し過ぎて売りっぱなしとなり、顧客クレームも過去最多。1位を剥奪される形に…。それが悔しくて、絶対に3年以内に正真正銘の1位を獲って店長になると決めていました。その後、WOW!TOWN幕張店で営業とは「売るのではなく、信頼をもらう仕事」と学び、3年目で個人の販売部門で全社1位を獲得。3年以内で店長に昇格する目標も果たし、大きな喜びを感じました。

Topic04

自分はまだまだと思える仲間がいる。
予想外の収穫に恵まれたIDOM人生。

IDOMに入社して意外だったのは?

中古車販売の印象が強くて、髪を伸ばした腰パンのお兄ちゃんがタメ口で接客…という勝手なイメージを抱いていました。実際は全くそんなことはなくて、スーツも着るし、丁寧な言葉遣いも求められる世界。礼儀については、上司や先輩はもちろん、お客様から教わることもありました。入社以来、人には恵まれたなと思います。“自分はまだまだ”と思わせてくれる仲間とのたくさんの出会いは、良い意味で予想外。大きな収穫でした。

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